Godot MCP で 2D プラットフォーマー:移動・レベル・敵の落地
Godot 4 の可玩プロトタイプ向け:MCP で CharacterBody2D・TileMap・敵ロジック。HUD/タイトルが必要になったら VberAI AI Studio で生成・書き出し。
- Godot MCP
- 2D platformer
- Godot 4
- GDScript
- AI game development
デモ可能な 2D プラットフォーマーは、調整可能な移動/ジャンプ、衝突のあるレベル、敵1体、HUD/タイトルの配線から始める。Cursor などから Godot MCP で Godot 4 を操作する。手順:インストール。
最小スコープ
可変高さジャンプ付き移動 → 棘/穴のある1面 → 巡回敵 → 簡易 HUD/再開。見た目はプレースホルダでよい。
プレイヤー
CharacterBody2D + 衝突 + スプライト。MCP へ:coyote time、離鍵でジャンプカット、is_on_floor() で回数リセット。手触り(速度・初速)をレビュー。
レベルと敵
TileMap の固体/ダメージ層を分離。敵は Idle → Patrol → Chase で十分。
UI:成品が要るとき AI Studio
まず Label/ProgressBar を MCP で配線。メニュー/HUD をデザイン品質にするなら VberAI AI Studio で生成/取り込み→ res://ui/ へ書き出し→ MCP で信号接続。
順序
MCP:操作感 → 1面 → 敵 → 仮 HUD →(任意)AI Studio UI → MCP 配線
次
Godot MCP インストール →「移動+1面+敵」→ 必要なら AI Studio。
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